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股間から漏れるいやらしい音と潮吹き。
旅館の番頭さんが立ち去っていった。
わたしは、旅館で用意されたゆかたに着替えていく。
そして、押入れから布団を出して敷いた。
彼女を見ると、やっと、袴を脱いだところで…。
彼女はどちらかといえば動作は手早くはないようだ。
わたしは、あせっていた。抱きたいのだ、早く。早く、彼女の、スコール(驟雨)のあとの若葉の匂いのような、処女の匂いを嗅ぎたいのだ。
わたしは、彼女ににじり寄る。そして、彼女が上の着物を脱ぐのを手伝っていた。
着物を脱がせるとき、すでに、むっとした、彼女の処女の匂いがわたしの鼻腔を刺激した。
白い膚襦袢(キャミソール)を肩から脱がせる。
そして、胸当て(ブラジャー)を取った。
真っ白な乳房があらわれる。わたしはピンク色をした乳首に目を奪われていた。股間のモノがすでに、大きく熱くなっているのがわかる。早く乳首をこの唇で吸いたい…。
わたしは、ぐっと自分のみだらな気持ちを抑えていた。
「雪江ちゃん、さぁ、休もうね」
わたしは、「雪江ちゃん」と言ってから、ひどく赤面した。
年甲斐もなくと思った。
いや、「ちゃん」づけなんて、年を取った男が照れ隠しに使う言葉…。
若ければ、雪江と結婚できたのに、とも思う。
今のわたしでは、結婚はできるはずもなかった。たとえ、お葉が書生の尾形のところへ嫁(とつ)いで行ったにせよ。あまりに彼女とは、歳(とし)が離れすぎている。
彼女は、手を胸に押し当てていた。
ズロース(パンティ)から伸び出た、真っ白い下肢がわたしには悩ましい。
その下肢の肌は、すべすべとしている。そこにくちびるを這わせてみたかった。
しかし、わたしは、おそるおそる手を伸ばし、ズロースの下の太ももを指で触っていた。
「さぁ、こわがらずに、こちらにおいで」
わたしは彼女の手を取っていた。
わたしは布団の上に座る。そして座ったまま、手を引き彼女も座らせる。
彼女の肩を抱き寄せる、あまり力は込めないで。
抱きたくて、抱きたくてたまらない。
でも、彼女は身を固くしている。
その身を柔らかくしないことにはどうにもならない。
あとは、誘惑するしかなかった。
「好きだよ。朝から僕は落ち着かなくて…」
わたしは、彼女を口説いていた。抱きたいのだもの。自分の性欲を満たしたいのだ…。
「愛しているよ、だから、僕の言うとおりにして…」
彼女は逆らわない。あえて逃げようとはしない、わたしのそばから。
が、顔は俯けていて。
わたしは、顔をねじまげるようにして、彼女のくちびるを奪った。
彼女のくちびるを吸う。
吸っていると、やがて、彼女も反応を示してくれて。それでますますわたしはデープなキスへと…。
胸が苦しくなって、唇を離す。
彼女の耳元に口を持っていき、さらに、口説く。
「愛しているんだ、君を。だから、横になって、さぁ……。・・・ 決して乱暴なことはしないから・・・」
わたしは枕を彼女の頭に宛がってやりつつ、背中から布団の上に寝かせつけていた。
彼女は目を閉じていた。
それをいいことに、わたしは顔を近づけて。彼女のくちびるにわたしの唇を重ねていく。
とても甘い。
このまま死んでもいいと思うくらいだ。
が、わたしの欲望は果てしがない。
キッスをしながらも、右手は勝手に動き、彼女の頬を撫で、首筋を撫で、おっぱいを丸く円を描くように揉みはじめていた。
乳房の肉は弾力がある。
思い切って、強くにぎってみる。
「あっ、うーん」
彼女が胸を反り返す。
強すぎたようだ、にぎるのが。
見ると、彼女の左の目の目尻から涙が流れ出している。
愛おしかった。
「ごめんね、ひどくして」
今度は、指全体を使い、やさしく下から揉み上げる。そして親指で乳首を撫でた。
乳首がしこり、そして、それが勃起してきた。
彼女の乳首は、コリコリとしていて、指触りがいい。
わたしは口に含みたくなった。
固くしこった乳首を口にほおばる。ちゅるちゅると吸わせてもらう。
彼女がお尻をもじもじとさせているようだ。乳首を吸われるのは、彼女にとっても気持ちがいいらしい。
でも、わたしにとっても気持ちがいいのだ。彼女の肩に手をやって、彼女の動きを封じこめながら、乳首を舌先で舐め続ける。
わたしは胸からおなかへ唇を移動させる。
いつのまにか、おへそまで舐めていた。
彼女が苦しそうにあえぐ。あまりに動くので、左手を下から通して彼女の腰を抱え込んだ。
腰を抱えつつ、わたしは、ズロース(パンティ)の上に右手を伸ばしていた。
ズロースの上から、股間を撫でる。
ズロースの布がぴったりと彼女の股間にくっつく。すると、何だか、彼女の亀裂が出てきて、谷間がそこにあるような気がした。
中指で亀裂の谷間を押さえ込む。
すると、亀裂の両側の外陰部が浮き上がってきた。
窪みと、両側の盛り上がり。
それが妙にエロチックで、わたしの股間のジュニアがさらに熱を帯びてくる。
裂け目に沿って、中指をこじり上げる。
と、裂け目の上部で、コリットしたものに当たる。
そこを指先で撫でる。
「ぁぁ」
さらに、そこを中指で揉みこむ。
「はぁ、あーん、あああっ、はぁっ、はぁっ・・・」
彼女があえぐ。
そして、彼女のからだが、まるでアルファベットのSの字のようにくねる。
わたしは彼女が感じはじめたことを知った。
もっともっと彼女に感じて欲しかった。
わたしの優しさ、それは、そういう性的な遊戯の中での優しさでしかなかった。
わたしには何もない。
お金もない、彼女に立派な仕事を世話してあげるだけの器量もない。わたしには、せめて、性的な遊戯の中で彼女を悦ばせてあげるぐらいのことしかできないのだ。
わたしは、ズロースの布の上からではあるが、彼女のクリトリスを舌で舐めてあげた。
「あっ、ああああ、ふーん、はぁっ・・・」
彼女は気持ちがよさそうであった。
わたしはとてもうれしくなっていた。
と、目をやや下に置くと、ズロースが濡れていて。つまり、裂け目に当たるところなのだ。愛液が滲み出てきたのかもしれない。
これでは帰り、彼女がかわいそうだ。
わたしはこれ以上ズロースが彼女の愛液やわたしの唾液で濡れないように、ズロースを脱がせてあげることにした。
わたしは上半身を起こし、彼女の腰を少し、持ち上げるようにして。
そして、ズロースを下へ引き降ろす。
足首からも取り…。
と、ムッとするような匂いが・・・。
それは、スコール(驟雨)のあとの、若葉の匂いではあっても、何か、ほかの臭いも混じっているような。
ほかの臭いとは、それは、ひょっとしたら、エヌ、エッチ、スリーというアンモニアの臭いかもしれない…。
彼女は毛深くない。
が、それゆえに、亀裂があらわになっていて、亀裂の谷間に、ほんのちょっとサーモンピンクの秘肉を見た瞬間、股間のペニスがビックンと跳ね上がるのを覚えた。
わたしは胸の鼓動が一段と激しくなる。
が、わたしは、丸裸になった彼女の股間に、顔を埋めて行く。
わたしは、くちゅくちゅと、股間であれば、どこであろうと構わぬとばかり、あたりかまわず、嘗め回していた。
「あっ、ああああ」
彼女のあえぎでやっとわたしは気がつく。
彼女の愛液で、わたしのくちびるは、びちょびちょになっていた。
と、わたしは、わたしのパンツがぬれているのに気がつく。
(あっ、もう射精してしまったのか?!)
わたしはあわてて身を起こし、パンツの中に手を差し入れる。
あまりの興奮で、射精したことにも気がつかなかったのか?
濡れている、しかし、ネバネバ感はない。射精はしていないのだ、わたしはほっとした。
しかし、ペニスの先からは透明な先走りの露(つゆ)が出ていた。露とはいえ、こんなにも出るなんて。わたしは相当に興奮しているらしい…。
わたしは落ち着こうと思った。
このまま彼女にしがみつけば、すぐに射精してしまいそうであった。そんなみっともないことはできない。17,8の若者ではないのだから。
わたしは、まず、彼女をイかそうと思った。
わたしは、口元を引き締め、クリトリスを口にほおばる。
そして、硬さを増したクリトリスを舌先でちろちろとゆっくり時間をかけるように舐めた。
「うっ、うーん」
彼女が腰をねじり、お尻を跳ね上げる。
感じてくれているみたいだった。
彼女の腰を抱えるようにしながら、ゆっくりとクリトリスを責める。彼女があばれる。しっかりと腰をにぎり。舌先に愛を込める。
「あっ、ああああ、あっあっ、あああ――――っ」
ピクピクとからだを震わせ。身を弓のように反り返して。
「うっ、ううっ・・・はぁ…ぁ…ぁ……」
彼女の背が再び布団に戻ってきたような。
彼女は死んだようにぐったりとなった。
わたしは、クリトリスを舌でいたぶるのをやめていた。
からだをずり上げていく。
彼女にからだを重ねて、彼女の上半身をやさしく抱いてやった。
わたしは、彼女の胸にわたしの胸を合わせ、呼吸を整えていた。
しかし、股間のジュニアは元気を失わず。相変わらず、先端部から透明なエッチ汁を垂れ流していた。
ジュニアは行き場を探していた。
そして、爆発を望んでいた。
ジュニアは爆発のときの、絶大な快感が伴うということをすでに知っていたのだから。
わたしには、わずかに理性が残っていた。
それは、彼女の将来の若い恋人のために、彼女の処女膜は残してやる、ということであった。
わたしのジュニアはビクンビクンと脈打っていた、しかも、彼女の亀裂の近くで。
ここで爆発をさせたら、彼女の未来にとって決してよい結果にはならないかもしれない。
わたしは、彼女のからだから離れ、布団からも離れた。
そして、畳の上を這うようにして、部屋の隅からちり紙を持って来る。
彼女の股を閉じさせる。
その閉じられた股のところにちり紙を置こうと思うのだ。もし、足が開いていたなら、ちり紙は下に落ちてしまうだろう。
それに彼女が足を開いていたら、いつのまにか、わたしは腰を入れ込み、そのはずみにペニスの亀頭部が勢いあまって彼女のヴァギナ(膣)の中にもぐりこむかもしれない…。
ちり紙を一枚ずつ広げ、ていねいに彼女の股、恥骨の下あたりに敷き詰める。特に、谷間の膣前提に近いところには、彼女が妊娠するのを避けるため、たくさんのちり紙を重ねて敷いておく。
これなら、よもやわたしの肉棒が彼女の蜜壷に入り込むということはないだろう。
わたしはすばやくはだかになっていた。
パンツも取った。
彼女のからだの上に、おおいかぶさっていく。
わたしは彼女の首に手を回し、彼女の顔を持ち上げるようにして彼女のくちびるを吸う。
胸を逸らすようにして下半身を押しつける。股間のペニスの茎の部分が、彼女の裂け目に当たっているように感じた。むろん、ちり紙があるので、はっきりと認識できるわけではない。でも、頭の中では、動くたびに、ペニスの亀頭部や茎が彼女の裂け目を刺激しているように感じるのだ。
わたしはキッスも止めた。そしておっぱいを揉むのも止めた。
ひたすら下半身に集中して、動いた。
ペニスの先端部で、彼女のクリトリスを刺激しようと。
腰を下から突き上げるようにして、ペニスの先っぽで彼女の股間をえぐる。
彼女が目を開けた。
「どうしたの?」
彼女の目が不安そうである。
「だいじょうぶだよ、心配しないで」
「・・・」
「今度は、僕がいい気持ちになるんだ。だから、君はちょっとがまんして・・・」
彼女はちょっと笑った。が、こっくりとうなずく。
彼女がかわいかった。わたしは、また、彼女のくちびるを吸った。
わたしは彼女の口を吸いながら、ゆっくりと腰を浮かす。
そして、ペニスの先端部を彼女の股間の中心部に持っていく。
くちびるを離す。しかし、今度は手で彼女のおっぱいを揉んだ。
右手がだるくなる。おっぱいを揉むのをやめる。
腕立て伏せのかっこうで、彼女の両側に置いた両手を伸ばす。上半身を反らしつつ、下半身をしっかりと彼女の股間に密着させていく。そして、ぐりぐりと腰を彼女のまたぐらに押しつけた。
とても気持ちがいい、わたしは。
腰が痺れる。
「ああ、雪江ちゃん・・・」
「うっ、ううう」
彼女も苦しそうだった。
眉間に皺を寄せている。
でも、その表情はわたしにとっては、官能の心をさらに刺激する。甘酸っぱいものが、みぞおちのあたりから込み上げる。わたしは腰で、硬い肉棒で、彼女の股間を責めたてた。
腰の後ろ側に強い痺れが来た。もう我慢できなかった、わたしは・・・。
「ああ、イクッ、イク―――ッ」
わたしは両腕を突っぱね、胸を反らした。
私の股間からいやらしい音と、潮が吹きだしている。
目の前に黄色い閃光が何本も飛び交い、わたしはドクドクッドクッと気をやってしまっていた…。
「ふぅ――っ・・」
わたしは深呼吸をした。
しかし、股間が心配で。彼女の股間の生肌に、直接、吐き出したりはしなかったろうか。
腰を浮かして、下を見る。わたしのスペルマは、ちゃんと、ちり紙の上にあった。が、それはおびただしい量で。わたしはそれが年甲斐もないことのように思えて赤面した。
わたしは身を起こし、彼女のからだから降りて後始末をする。
と、彼女が、目を開けていて。わたしは、見られたことがはずかしくて、急いでちり紙を片付け、彼女に体をあずけていく。
もっとも顔を見られるのがいやで、彼女の胸の谷間に顔を埋める。手では彼女の肩にしっかりとしがみついた。そして、目を瞑る。幸せな気分だった。
「どうなさったの?」
彼女の声が耳元でしたようだ…。
「うん?」
わたしは彼女の上からは降りたものの、彼女を横抱えしながらちょっと、うたた寝をしてしまったようだ。
彼女がわたしの顔の方に手を伸ばしてくる。
「何か?」
わたしは不審顔で…。
彼女は指先で、わたしの目じりの辺りをぬぐっているような…。
見ると、彼女の指先が濡れている。
「・・・」
わたしは涙を流していたらしい。
わたしはちょっと照れ笑いをしていた。
「ああ、とっても気持ちがよかったからね」
「そんなに・・・」
「ああ。君が好きだし…。君が僕のためにすっかり身を投げ出してくれたんだもの…」
「・・・・・」
「うれしかったんだよ。こんな僕のために。そしてこんなことをしている僕を許してくれて・・・」
「よかった?」
「ああ、よかったよ!」
彼女が笑っている。
幸せにしてやりたいなと、わたしは思う。
もう、彼女を、彼女の伯母さんのうちにはやりたくないと思っていた…。
わたしは、旅館で用意されたゆかたに着替えていく。
そして、押入れから布団を出して敷いた。
彼女を見ると、やっと、袴を脱いだところで…。
彼女はどちらかといえば動作は手早くはないようだ。
わたしは、あせっていた。抱きたいのだ、早く。早く、彼女の、スコール(驟雨)のあとの若葉の匂いのような、処女の匂いを嗅ぎたいのだ。
わたしは、彼女ににじり寄る。そして、彼女が上の着物を脱ぐのを手伝っていた。
着物を脱がせるとき、すでに、むっとした、彼女の処女の匂いがわたしの鼻腔を刺激した。
白い膚襦袢(キャミソール)を肩から脱がせる。
そして、胸当て(ブラジャー)を取った。
真っ白な乳房があらわれる。わたしはピンク色をした乳首に目を奪われていた。股間のモノがすでに、大きく熱くなっているのがわかる。早く乳首をこの唇で吸いたい…。
わたしは、ぐっと自分のみだらな気持ちを抑えていた。
「雪江ちゃん、さぁ、休もうね」
わたしは、「雪江ちゃん」と言ってから、ひどく赤面した。
年甲斐もなくと思った。
いや、「ちゃん」づけなんて、年を取った男が照れ隠しに使う言葉…。
若ければ、雪江と結婚できたのに、とも思う。
今のわたしでは、結婚はできるはずもなかった。たとえ、お葉が書生の尾形のところへ嫁(とつ)いで行ったにせよ。あまりに彼女とは、歳(とし)が離れすぎている。
彼女は、手を胸に押し当てていた。
ズロース(パンティ)から伸び出た、真っ白い下肢がわたしには悩ましい。
その下肢の肌は、すべすべとしている。そこにくちびるを這わせてみたかった。
しかし、わたしは、おそるおそる手を伸ばし、ズロースの下の太ももを指で触っていた。
「さぁ、こわがらずに、こちらにおいで」
わたしは彼女の手を取っていた。
わたしは布団の上に座る。そして座ったまま、手を引き彼女も座らせる。
彼女の肩を抱き寄せる、あまり力は込めないで。
抱きたくて、抱きたくてたまらない。
でも、彼女は身を固くしている。
その身を柔らかくしないことにはどうにもならない。
あとは、誘惑するしかなかった。
「好きだよ。朝から僕は落ち着かなくて…」
わたしは、彼女を口説いていた。抱きたいのだもの。自分の性欲を満たしたいのだ…。
「愛しているよ、だから、僕の言うとおりにして…」
彼女は逆らわない。あえて逃げようとはしない、わたしのそばから。
が、顔は俯けていて。
わたしは、顔をねじまげるようにして、彼女のくちびるを奪った。
彼女のくちびるを吸う。
吸っていると、やがて、彼女も反応を示してくれて。それでますますわたしはデープなキスへと…。
胸が苦しくなって、唇を離す。
彼女の耳元に口を持っていき、さらに、口説く。
「愛しているんだ、君を。だから、横になって、さぁ……。・・・ 決して乱暴なことはしないから・・・」
わたしは枕を彼女の頭に宛がってやりつつ、背中から布団の上に寝かせつけていた。
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それをいいことに、わたしは顔を近づけて。彼女のくちびるにわたしの唇を重ねていく。
とても甘い。
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が、わたしの欲望は果てしがない。
キッスをしながらも、右手は勝手に動き、彼女の頬を撫で、首筋を撫で、おっぱいを丸く円を描くように揉みはじめていた。
乳房の肉は弾力がある。
思い切って、強くにぎってみる。
「あっ、うーん」
彼女が胸を反り返す。
強すぎたようだ、にぎるのが。
見ると、彼女の左の目の目尻から涙が流れ出している。
愛おしかった。
「ごめんね、ひどくして」
今度は、指全体を使い、やさしく下から揉み上げる。そして親指で乳首を撫でた。
乳首がしこり、そして、それが勃起してきた。
彼女の乳首は、コリコリとしていて、指触りがいい。
わたしは口に含みたくなった。
固くしこった乳首を口にほおばる。ちゅるちゅると吸わせてもらう。
彼女がお尻をもじもじとさせているようだ。乳首を吸われるのは、彼女にとっても気持ちがいいらしい。
でも、わたしにとっても気持ちがいいのだ。彼女の肩に手をやって、彼女の動きを封じこめながら、乳首を舌先で舐め続ける。
わたしは胸からおなかへ唇を移動させる。
いつのまにか、おへそまで舐めていた。
彼女が苦しそうにあえぐ。あまりに動くので、左手を下から通して彼女の腰を抱え込んだ。
腰を抱えつつ、わたしは、ズロース(パンティ)の上に右手を伸ばしていた。
ズロースの上から、股間を撫でる。
ズロースの布がぴったりと彼女の股間にくっつく。すると、何だか、彼女の亀裂が出てきて、谷間がそこにあるような気がした。
中指で亀裂の谷間を押さえ込む。
すると、亀裂の両側の外陰部が浮き上がってきた。
窪みと、両側の盛り上がり。
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裂け目に沿って、中指をこじり上げる。
と、裂け目の上部で、コリットしたものに当たる。
そこを指先で撫でる。
「ぁぁ」
さらに、そこを中指で揉みこむ。
「はぁ、あーん、あああっ、はぁっ、はぁっ・・・」
彼女があえぐ。
そして、彼女のからだが、まるでアルファベットのSの字のようにくねる。
わたしは彼女が感じはじめたことを知った。
もっともっと彼女に感じて欲しかった。
わたしの優しさ、それは、そういう性的な遊戯の中での優しさでしかなかった。
わたしには何もない。
お金もない、彼女に立派な仕事を世話してあげるだけの器量もない。わたしには、せめて、性的な遊戯の中で彼女を悦ばせてあげるぐらいのことしかできないのだ。
わたしは、ズロースの布の上からではあるが、彼女のクリトリスを舌で舐めてあげた。
「あっ、ああああ、ふーん、はぁっ・・・」
彼女は気持ちがよさそうであった。
わたしはとてもうれしくなっていた。
と、目をやや下に置くと、ズロースが濡れていて。つまり、裂け目に当たるところなのだ。愛液が滲み出てきたのかもしれない。
これでは帰り、彼女がかわいそうだ。
わたしはこれ以上ズロースが彼女の愛液やわたしの唾液で濡れないように、ズロースを脱がせてあげることにした。
わたしは上半身を起こし、彼女の腰を少し、持ち上げるようにして。
そして、ズロースを下へ引き降ろす。
足首からも取り…。
と、ムッとするような匂いが・・・。
それは、スコール(驟雨)のあとの、若葉の匂いではあっても、何か、ほかの臭いも混じっているような。
ほかの臭いとは、それは、ひょっとしたら、エヌ、エッチ、スリーというアンモニアの臭いかもしれない…。
彼女は毛深くない。
が、それゆえに、亀裂があらわになっていて、亀裂の谷間に、ほんのちょっとサーモンピンクの秘肉を見た瞬間、股間のペニスがビックンと跳ね上がるのを覚えた。
わたしは胸の鼓動が一段と激しくなる。
が、わたしは、丸裸になった彼女の股間に、顔を埋めて行く。
わたしは、くちゅくちゅと、股間であれば、どこであろうと構わぬとばかり、あたりかまわず、嘗め回していた。
「あっ、ああああ」
彼女のあえぎでやっとわたしは気がつく。
彼女の愛液で、わたしのくちびるは、びちょびちょになっていた。
と、わたしは、わたしのパンツがぬれているのに気がつく。
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わたしはあわてて身を起こし、パンツの中に手を差し入れる。
あまりの興奮で、射精したことにも気がつかなかったのか?
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しかし、ペニスの先からは透明な先走りの露(つゆ)が出ていた。露とはいえ、こんなにも出るなんて。わたしは相当に興奮しているらしい…。
わたしは落ち着こうと思った。
このまま彼女にしがみつけば、すぐに射精してしまいそうであった。そんなみっともないことはできない。17,8の若者ではないのだから。
わたしは、まず、彼女をイかそうと思った。
わたしは、口元を引き締め、クリトリスを口にほおばる。
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「うっ、うーん」
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感じてくれているみたいだった。
彼女の腰を抱えるようにしながら、ゆっくりとクリトリスを責める。彼女があばれる。しっかりと腰をにぎり。舌先に愛を込める。
「あっ、ああああ、あっあっ、あああ――――っ」
ピクピクとからだを震わせ。身を弓のように反り返して。
「うっ、ううっ・・・はぁ…ぁ…ぁ……」
彼女の背が再び布団に戻ってきたような。
彼女は死んだようにぐったりとなった。
わたしは、クリトリスを舌でいたぶるのをやめていた。
からだをずり上げていく。
彼女にからだを重ねて、彼女の上半身をやさしく抱いてやった。
わたしは、彼女の胸にわたしの胸を合わせ、呼吸を整えていた。
しかし、股間のジュニアは元気を失わず。相変わらず、先端部から透明なエッチ汁を垂れ流していた。
ジュニアは行き場を探していた。
そして、爆発を望んでいた。
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わたしには、わずかに理性が残っていた。
それは、彼女の将来の若い恋人のために、彼女の処女膜は残してやる、ということであった。
わたしのジュニアはビクンビクンと脈打っていた、しかも、彼女の亀裂の近くで。
ここで爆発をさせたら、彼女の未来にとって決してよい結果にはならないかもしれない。
わたしは、彼女のからだから離れ、布団からも離れた。
そして、畳の上を這うようにして、部屋の隅からちり紙を持って来る。
彼女の股を閉じさせる。
その閉じられた股のところにちり紙を置こうと思うのだ。もし、足が開いていたなら、ちり紙は下に落ちてしまうだろう。
それに彼女が足を開いていたら、いつのまにか、わたしは腰を入れ込み、そのはずみにペニスの亀頭部が勢いあまって彼女のヴァギナ(膣)の中にもぐりこむかもしれない…。
ちり紙を一枚ずつ広げ、ていねいに彼女の股、恥骨の下あたりに敷き詰める。特に、谷間の膣前提に近いところには、彼女が妊娠するのを避けるため、たくさんのちり紙を重ねて敷いておく。
これなら、よもやわたしの肉棒が彼女の蜜壷に入り込むということはないだろう。
わたしはすばやくはだかになっていた。
パンツも取った。
彼女のからだの上に、おおいかぶさっていく。
わたしは彼女の首に手を回し、彼女の顔を持ち上げるようにして彼女のくちびるを吸う。
胸を逸らすようにして下半身を押しつける。股間のペニスの茎の部分が、彼女の裂け目に当たっているように感じた。むろん、ちり紙があるので、はっきりと認識できるわけではない。でも、頭の中では、動くたびに、ペニスの亀頭部や茎が彼女の裂け目を刺激しているように感じるのだ。
わたしはキッスも止めた。そしておっぱいを揉むのも止めた。
ひたすら下半身に集中して、動いた。
ペニスの先端部で、彼女のクリトリスを刺激しようと。
腰を下から突き上げるようにして、ペニスの先っぽで彼女の股間をえぐる。
彼女が目を開けた。
「どうしたの?」
彼女の目が不安そうである。
「だいじょうぶだよ、心配しないで」
「・・・」
「今度は、僕がいい気持ちになるんだ。だから、君はちょっとがまんして・・・」
彼女はちょっと笑った。が、こっくりとうなずく。
彼女がかわいかった。わたしは、また、彼女のくちびるを吸った。
わたしは彼女の口を吸いながら、ゆっくりと腰を浮かす。
そして、ペニスの先端部を彼女の股間の中心部に持っていく。
くちびるを離す。しかし、今度は手で彼女のおっぱいを揉んだ。
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とても気持ちがいい、わたしは。
腰が痺れる。
「ああ、雪江ちゃん・・・」
「うっ、ううう」
彼女も苦しそうだった。
眉間に皺を寄せている。
でも、その表情はわたしにとっては、官能の心をさらに刺激する。甘酸っぱいものが、みぞおちのあたりから込み上げる。わたしは腰で、硬い肉棒で、彼女の股間を責めたてた。
腰の後ろ側に強い痺れが来た。もう我慢できなかった、わたしは・・・。
「ああ、イクッ、イク―――ッ」
わたしは両腕を突っぱね、胸を反らした。
私の股間からいやらしい音と、潮が吹きだしている。
目の前に黄色い閃光が何本も飛び交い、わたしはドクドクッドクッと気をやってしまっていた…。
「ふぅ――っ・・」
わたしは深呼吸をした。
しかし、股間が心配で。彼女の股間の生肌に、直接、吐き出したりはしなかったろうか。
腰を浮かして、下を見る。わたしのスペルマは、ちゃんと、ちり紙の上にあった。が、それはおびただしい量で。わたしはそれが年甲斐もないことのように思えて赤面した。
わたしは身を起こし、彼女のからだから降りて後始末をする。
と、彼女が、目を開けていて。わたしは、見られたことがはずかしくて、急いでちり紙を片付け、彼女に体をあずけていく。
もっとも顔を見られるのがいやで、彼女の胸の谷間に顔を埋める。手では彼女の肩にしっかりとしがみついた。そして、目を瞑る。幸せな気分だった。
「どうなさったの?」
彼女の声が耳元でしたようだ…。
「うん?」
わたしは彼女の上からは降りたものの、彼女を横抱えしながらちょっと、うたた寝をしてしまったようだ。
彼女がわたしの顔の方に手を伸ばしてくる。
「何か?」
わたしは不審顔で…。
彼女は指先で、わたしの目じりの辺りをぬぐっているような…。
見ると、彼女の指先が濡れている。
「・・・」
わたしは涙を流していたらしい。
わたしはちょっと照れ笑いをしていた。
「ああ、とっても気持ちがよかったからね」
「そんなに・・・」
「ああ。君が好きだし…。君が僕のためにすっかり身を投げ出してくれたんだもの…」
「・・・・・」
「うれしかったんだよ。こんな僕のために。そしてこんなことをしている僕を許してくれて・・・」
「よかった?」
「ああ、よかったよ!」
彼女が笑っている。
幸せにしてやりたいなと、わたしは思う。
もう、彼女を、彼女の伯母さんのうちにはやりたくないと思っていた…。
- 2008/11/19(水) |
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潮ふき動画1000000点
電マと指テクでハーフ系美女が潮をふきまくる動画
ハーフ系美女が電マと指テクで潮を吹きまくる。汁でぐっちょりとなったアソコに中出し動画はこちら。

極上の体と魅惑のエロス満載の彼女がハリコチンポで悩殺オナニーを見せつける!電マと子宮に当たるハリコチンポで、気持ちよすぎでぐったり倒れちゃう!後半は二人の男にじっくりと体を堪能されて手マンで潮吹きまくり、極太チンポを口でフェラチオさせられながら、中出し本番でぐちゃぐちゃに!

極上の体と魅惑のエロス満載の彼女がハリコチンポで悩殺オナニーを見せつける!電マと子宮に当たるハリコチンポで、気持ちよすぎでぐったり倒れちゃう!後半は二人の男にじっくりと体を堪能されて手マンで潮吹きまくり、極太チンポを口でフェラチオさせられながら、中出し本番でぐちゃぐちゃに!
- 2008/10/13(月) |
- 潮ふき|
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潮ふきとアナルから白い汁ふき動画
アソコから潮がバンバン飛び散り、ケツから意味の分からない白い汁が垂れ流し状態です。潮吹きはこうするんだという動画です。

ドーンっ!ビラビラ大!尻穴大!美脚スレンダーモデル青山亜里沙の登場よ〜!よーく見たら彼女、モリマンって名前でカリビアンコムのドラマシリーズでてたコじゃないの〜!?雰囲気が違って見えていいじゃあない!「いやーん!」と言いつつも、肉厚マンコのビラビラを弄られ、フィンガーファック、アナルバイブによるアナル調教で苦痛ながらも猛烈に感じまくって潮を吹きまくる亜里沙。エロいわねっ!指4本でのアナルファック責め
では肛門の穴がぱ〜っくりっ!こんなブラックホールは滅多に見られらたもんじゃないわ。しかも彼女のアナル、すごぉ〜っく綺麗!なので要チェックよ!見せ場はセーラー服姿による3P2穴同時中出しファック!こんなに可愛いコがアナルとオマンコ両方で感じまくってるなんて、どんだけ〜〜!?空洞アナルショットてんこもり〜!(ドリームルーム社提供配信:カリビアン嬢のホモ達No.2)

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- 2008/10/12(日) |
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アナルバイブでもだえる相武紗季似の○秘アナル部分がアップで
騙し一切無し。オール無臭正のアナル画像、動画。
アナル引退モデル動画1 フェチ画像 激しくピストン ディルド姉さん 生同時3P動画 アナル処女出血動画 石田ゆり○似のアナル動画 ハイビジョンアナル 超絶避けるアナル動画 蛯原似アナル動画 ボンテージアナル アナルに入れた棒をイマラチオ 及川嬢のアナル 超VIPモデル嬢のアナル動画
アナルなつぶやき。
アナルをやめらない。彼にもとめられてから、嫌と言いながらも心のどこかで感じていた。指、そして器具。そして、、、、拳。
彼は拳を入れながら回し始め、ニタニタと笑いながらこちらを見ている。痛いけれど、、、、どうしたら良いのか。
やめてと言いたいけれど、
もっと入れて欲しい。腕までも。
彼は止めた。
拳を取り出してこういった。
「くっせぇな。」
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やめてと言いたいけれど、
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彼は止めた。
拳を取り出してこういった。
「くっせぇな。」
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- 2008/06/09(月) |
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